建設土木機械・大型自動車 ダウンロード

ブルドーザーやパワーショベル、ダンプカーなど建設現場で活躍する重機や大型自動車のリースと販売をおこないます

 

ファイナンシャルリース

物件代金金額をリース料として期間内にお支払いいただくリース取引のことです。この場合、リース期間中に100%償却したのと同様の効果が得られます

 

オペレーティングリース

物件代金金額から残価(リース期間満了時点の物件価値)を差し引いた分をリース料として期間中にお支払いいただく取引です。将来の物件価値リスクは弊社が負担します。リース料の支払いを大幅に低減することができ、またリース会計基準においてもオフバランスが可能です

 

購入選択権付リース

物件代金金額から残価を差し引いた分をリース料として期間中にお支払いいただく取引のことです。リース期間満了後には残価による買い取り、または残価を基礎とした再リースのいずれかを選択してただきます。
※残存価格は定率償却の未償却残額以上となります。

 

割賦販売

車両の購入から維持・管理、車検までを一括してアウトソーシングすることで、確かな安心とコストダウンを実現します

 

中古物件販売

設備機器のなかには、税務上、リース取引として認められないものがあります。また、設備によっては借りるよりも、所有することにメリットがあるものもあります。このような設備機器のご希望には割賦販売取引をお勧めします


※リース会計基準およびリース税制の改正について 企業会計基準委員会において2007年3月30日に「リース取引に関する会計基準」「リース取引に関する会計基準の適用指針」が公表されました。この中で、2008年4月1日以降に契約する「所有権移転外ファイナンスリース」については、会計・税務処理について原則として売買処理に準じることとされ、リース資産を賃貸借処理から貸借対照表へ記載(オンバランス処理)し、資産計上することと改正されました。詳しくは営業担当者へお尋ねください。